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【5年生】和楽器いろいろ【本文】
本日、5年生が東京都の「子供のための伝統文化・芸能体験事業」の中のプログラム「和楽器いろいろ」に参加しました。人間国宝の野村鋒山氏をはじめとする日本三曲協会の講師の方から尺八の吹き方を教わり体験したほか、尺八、三弦(三味線)、箏を使った「春の海」と「八千代獅子」の演奏を聴きました。 子供たちの感想からは、「リコーダーのように吹いても音が出なくてビックリした」や「想像よりもとても難しかった」、「みんなが難しそうに吹いていた尺八をあんなに息遣いもうまくできていいて本当に達人みたいでかっこよかった」など体験したからこそ感じたことや気付いたことがあり、学びの多い貴重な時間となりました。【添付ファイル】
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